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2026年アーユルヴェーダ講師養成プログラム第4期

大好きなアーユルヴェーダを伝えたい。
今よりももっと誰かの役に立てるようになりたい。
自分の技術を教えてみたい。

ただ、「どうやって」「何を」「どのように」伝えたらいいのかわからない。

と立ち止まってしいる方はいらっしゃいませんか?

アーユルヴェーダを初めて学ぶ人へわかりやすく伝えられるようになるための講師養成プログラムをご用意いたしました。

「一番わかりやすい!」
「ようやく納得できた!」
「アーユルヴェーダをもっと学びたい!」

と喜んでいただけるアーユルヴェーダ講座と講師にはある共通点があります。

☑︎他では聞けない説明ができること
☑︎根拠(出典)を示すことができること 
☑︎生徒との対話法を心得ていること

実はこれらは全てインドの伝統的なティーチング(指導法)に基づいているということをご存知でしたか?

講師養成プログラムについて

Traditional Ayurveda の考えるアーユルヴェーダ講師は、ただ知識や技術を伝える人ではありません。
生徒にとって新しい豊かな人生を踏み出すきっかけとなる人です。
正しい知識や技術を持っていたとしても、自身が迷いや苦しみの中にいるのであれば、自分のことでいっぱいになってしまい、生徒のために全てを差し出すことはできません。利他の精神なくしてはアーユルヴェーダ講師として活躍し続けることは難しいでしょう。
アーユルヴェーダ哲学を深く理解し自身の在り方を整える大切さは古典文献にも記載されています。
自己と向き合い続け、アーユルヴェーダという終わりのない学びに励み続けていくには、精神的な成長と正しい識別能力が必要になります。

Traditional Ayurveda は形だけ名前だけの講師を送り出すつもりはありません。
脈々と受け継がれる伝統の深い教えの本質を伝えられる人として、相応しい条件を満たす人に講師として活躍していただきたいと切望しています。
その条件を満たす人とは、傲ることなく謙虚で、私利私欲に溺れることなく、利他の精神で確信をもってアーユルヴェーダを伝えられる人です。

2026年第4期のプログラムには特別な先生、ケーララアーユルヴェーダ最高医師家系のDr.Arun T Naboothiriをお迎えします。幼少期からアーユルヴェーダの伝承教育を受け、また正式なVeda教育を受けた数少ない現役の臨床医です。Dr.Arunから学べる事はアーユルヴェーダの本質と美しさです。ピュアなアーユルヴェーダ哲学そして実践知識と繋がっていただくことができます。

またおよそ20年本場南インドのアーユルヴェーダ教育現場に携わり続け、現在ではインドの若きアーユルヴェーダ医師たちへもカリキュラム作りや伝え方を指南させていただいている、田島恭子は実際に講座開講をする際に必要な日本人に向けたカリキュラムづくりやクラス構成など、実践的なトレーニングを担当します。

アーユルヴェーダスクールでは通常教えてくれない「伝える」ためのアーユルヴェーダ知識。
そして精神的成長を目指し、ティーチングスキルを身につけ、信頼されるアーユルヴェーダ講師としてご活躍いただけることを心から願っています。

第一期講師養成プログラム(2022年度)参加者の声

温水亜梨沙 様
■プログラム参加し一番印象的だったこと
 ディナチャリアを毎日報告する課題があったことや個人メンタリングがあったこと。そして、時間をかけて自分達で作った卒業制作です。
■プログラム参加前と参加後の変化
 アーユルヴェーダの基礎の部分が不十分だと感じていましたが、古典ベースの学びにより、自信をつけることが出来ました。また、アーユルヴェーダ講師として活動していましたが、伝え方・教え方の点で、相手に答えを教えるのではなく、自分で考えてもらう為のヒントや誘導が出来るよう、気を付ける、意識するようになりました。その他、アーユルヴェーダを学ぶ仲間が欲しいと考えていましたが、卒業制作をメンバーと作ったことで仲間が出来たと感じています。

江川麗子 様
■プログラム参加し一番印象的だったこと
 毎週凄い量の情報量を巧みに講義されるハイスペックな講師の言語化が素晴らし過ぎて、毎回飽きずに途中で挫折することなく集中して学べたことがありがたかったです。授業内容は難解でレベルが高く「話す」ポイントで特にフリーズしてしまうから苦手意識でしたが多分それにしっかり対応できる時が成長の証だしそのように導いて下さるプログラム内容で能力が高い先生でした。
■プログラム参加前と参加後の変化
 最初は聞いて理解する迄タイムラグが凄くて毎回自分のヘタレ度合いにへこんでいました。今は少しアーユルヴェーダの世界観に慣れ全体像をうっすらですが理解できる事で内容が理解できる事が増え、もっと言ってる意味を理解したいと思う様に。色んな刺激があった半年間(超え)でやりきる事、やる事の意義を体感しました。

小笠原ゆうき 様
■プログラム参加し一番印象的だったこと
 インド政府公認認定のアーユルヴェーダセラピストとしての資格を取得しておりますが、自分がそれまでに得ていた知識が古典書に記されている事とは違うことがありました。 基礎の部分でしたが、思い込みで理解していた事に気付き、とても驚いた事が1番印象に残っています。
■プログラム参加前と参加後の変化
 同期の皆さんと「太陽・月とアーユルヴェーダ」という講座を開講しました。 何度も何度も作り直しをする中で、先生からの教えももちろんですが、同期の方から学ぶ事も多く、とても勉強になりました。 スライドや伝え方など細かい部分なども、観ている側だった自分が、観ている方の気持ちを考えながら講座作りをする事が出来ました。 そしてアーユルヴェーダの世界をより壮大な視点から見ることが出来るようになったと思います。

中条香 様
■プログラム参加し一番印象的だったこと
 講師養成の最終課題である講座のリリースです。アーユルヴェーダの世界観が好きで学んできましたが、伝える立場でアーユルヴェーダを捉えたり、また実際に講座を作るといった経験を私は持たないできました。今回、講座に作るにあたり、何を大切に考えたら良いか、またそれを実践する場を与えていただき、他の受講生の皆さんと協働することが一番学びになったと思います。そのプロセスの中には当然難しさもありましたが、だからこそ自分に足りないものやできないことが見えてきて、自分の課題がはっきりしたと感じています。
■プログラム参加前と参加後の変化
 まだ出会っていなかったアーユルヴェーダの奥深い世界に触れることができて、アーユルヴェーダをより一層好きになりました。ドーシャ分析や、ディナチャリヤといった対処法も入り口としては魅力的だし、それだけでも理解は簡単ではないのですが、その向こう側にあるVedaをもっと学びたいと思うようになりました。私はこれまで古典を読んできていませんし、サンスクリット語やジョーティシュなど学ぶことは盛りだくさんですが、少しずつ深めていきたいです。

2025年度 参加者の声

大阪府 N.K様
先生から教わるアーユルヴェーダの内容はとても深く、当初は「自分はアーユルヴェーダを多少知っているつもりだったけど、何も知らないのではないか、これで講師になれるのだろうか」という大きな不安に襲われました。しかし、先生の丁寧なご指導と、「できる」「大丈夫」という力強いお言葉に、どれほど救われたか分かりません。講座中の画面や、課題一つひとつへのフィードバックからも、先生が私たち受講生に深い愛をもって接してくださっていることが伝わり、安心感の中で学びを深めることができました。
この講座をきっかけに、今までよりもっと積極的にアーユルヴェーダを取り入れようと、ディナチャリアの実践やホームレメディの活用など、習ったことを生活で実践するようにいたしました。本当に素晴らしいきっかけをいただき、これからも継続していきたいと思っております。
また、気づきの促し方や、アドバイスとティーチングの違いといった点は、もし一人でセラピストを続けていたら、ずっと悩み続けたかもしれない課題でした。先生のお陰で、お客様への接し方に対する意識が大きく変わり、大変感謝しております。そして、他の受講生の皆様も本当に素敵な方ばかりで、グループディスカッションもとても居心地が良かったです。最終回を迎え、「もう終わってしまうのか」と寂しい気持ちでいっぱいです。

埼玉県 M.Y様
講義の内容はもちろんのこと、私たちに向けてくださるお言葉や接しかた、すべてに学びがありました。感銘を受けたエピソードを挙げればきりがありませんが、何より印象的だったのは、私たちが“それぞれの正解”を見つけられるよう、終始、一人ひとりの個性を尊重し、丁寧に向き合ってくださった姿です。最初は戸惑いもありましたが、おかげさまで回を重ねるごとに安心が生まれ、「私が本当に伝えたいことは何だろう?」と深めてゆくことが出来ました。また、先生のお言葉は、ayurvedaの知識をより深い理解に導いてくださる力がありました。「ayurvedaを通して、より多くの方のしあわせを実現したい」という愛に満ちた想いは、ぜひ私自身にもインストールしたいと感じるものでした。

大阪府 C.K 様
今回はアーユルヴェーダ講師養成プログラムにご参加させていただき本当にありがとうございました。
ご一緒させていただいた皆さまも本当に素敵な方ばかりで一回一回が学びの連続でした。
先生の講座はアーユルヴェーダ古典書に基づき、真のアーユルヴェーダを学びたかった私にとっては本当に有難い学びをいただきました。アーユルヴェーダへ深い愛を常に感じ、私もその想いを繋いでいける講師になっていきたいと思います。まだまだサンスクリット語やアーユルヴェーダてしての考えが落とし込めてない部分はありますが、定期的に講座を開催し、私だから伝えていけるアーユルヴェーダを大事にしていきたいと思います。
本当にたくさんお時間をさいていただきありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願い致します。

岩手県 T.M様
「20分の講座を作ることがこんなに大変だなんて…!」と、つくづく毎回深い内容を分かりやすく教えて頂いていた環境にも、この講座を作って教えてくださったことにも尊敬と感謝の気持ちが止まりません。いったい何時間かけてこの講座を作ってくれているのだろう?と、作る作業と実際の講座発表を経験してよりありがたさを痛感致しました。長く講師を務めていらっしゃることが本当に凄いです。私は一度で覚えきれないので何回も見返すのですが、その都度学ぶことや発見があります。この学びを基本にして、もし沢山の情報に混乱した時はこの講座を見返して学びを深め、自分のアーユルヴェーダ知識に自信を持てるようになっていきたいです。アーユルヴェーダを学び始めて間もない私にも分かりやすく、混乱しそうなところは深く解説して下さりありがとうございました。何年後かにもこの講座を見返していきたいです。アーユルヴェーダは私には無理なのでは?と思う時もありますが、学び続けながら成長していきたいです。
もっと自分の言葉で、アーユルヴェーダを伝えていけるようになりたいです。アーユルヴェーダの伝え方として、一度に不特定多数の大勢の人に…という伝え方よりも、今は目の前の1人の人に合った内容で的確なアドバイスや判断ができるように、さらに知識を深めていきたいと思いました。
参加させていただき、本当にありがとうございました!

京都府 S.O様
これまで漫然としていた知識を古典から学び直すことで、自分の中で何か核となるようなものが感じられることもあったり、日々の実践から小さな変化が起こっていることに気づくことがありました。自分の中に「正しい」と信じられるものがあるということ。たったそれだけのことなのに、この小さな変化の積み重ねが、わたしに強さを与えてくれているように感じます。なぜ古典から学ぶことに興味があったのか。このプログラムが終了して、自分の変化を感じながらその理由がわかってきたようにも思います。クラスが進むにつれて、苦手とすることに向き合うのがしんどくなる中、自分の発する言葉に「自信」という強さを与え、その強さが自分軸を形づくっていっているようでした。先生には本物を学ぶことの面白さや機会をもらい毎日感謝しています。

京都府 K.I様
心の声、内側の喜び、知る事の喜びがある事に、改めて感動しています。自分の世界アーユルヴェーダの世界が内側にあることができたのは、この講座を受けてさらに理解できました。
先生の知識の深さ、アーユルヴェーダへの理解の深さ、言葉一つ一つが、皆さんの輝きと、この素晴らしい講座を作る力を与え、共鳴し、美しいものへと導いてくださったと感じます。人の光で美しいなぁ。と皆さんの発表を聞いて感動しました。ありがとうございます。私はアーユルヴェーダをもっと学びたいと思う気持ちが、ずっとあって、きっと今世では難しいだろうなぁ。と。思っていました。でも今はアーユルヴェーダとは命そのもので、生きる糧で、光であり、人の豊かさを導くものなのではないか、と、今回の講座を受けて感じております。実は、自分には人へ伝えるのは向いてないかも、とか。もっとスマートでわかりやすい言葉が出てこないかな?とか、悩んだんです。でも、それも全て与えてもらった機会である事に気が付く事ができました。先生や皆さんのおかげです。本当にありがとうございました。

講師養成プログラムカリキュラム 第4期 2026年2月〜2026年6月 

第2火曜 19:00~22:00・第4 火曜19:00~21:30  ZOOM を利用したオンラインクラス
(学びを確実にしていただくためにできるだけリアル参加をお願いします。)

第 2週目 アーユルヴェーダ哲学と理論
     アーユルヴェーダの本質伝える上で軸になる現代と異なるヴェーダの視点と、
     伝えるための理論解釈や根拠(文献)そして重要ポイントを学びます。
第4週目 アーユルヴェーダティーチング
     哲学や理論を反映した実践法伝え方を学びます。

と、毎月 インプット→アウトプットで進みます。
プログラムの最後には各自がアーユルヴェーダ入門講座やワークショップを完成させます。

2026年日程 クラス内容 担当
2/17(火)
19:00-22:00
・What is Veda? Discover the uniqueness of Ayurvedic medicine
ヴェーダとは?アーユルヴェーダ医学の独自性を深掘りする
・The meaning of Ragadirogana… in Ashtanga Hridaya and the cause of human suffering
人類の苦しみの原因についてアシュターンガフリダヤから学べること
・Chanting of important shlokas and mantras for Ayurvedic learning
アーユルヴェーダ学習における重要なシュローカとマントラ学習
90分の講義ビデオをご覧いただいた後にディスカッションまたはワーク。
その後にDrArunとの質疑応答に移ります。
Dr. Arun 
2/24(火)
19:00-21:30
What to tell and to whom? Preparing to teach Ayurveda in Japan 
誰に何を伝えるのか。日本でアーユルヴェーダを伝える(教える)ために必要な準備
アーユルヴェーダ講座を作るための基礎と実践ワーク
Kyoko
3/10(火)
19:00-22:00
・Ayurvedic understanding of body, mind and soul
身体、精神、アートマンの結合体としての人体の理解
・Deep understanding of Pancha Mahābhūta Siddhānta
パンチャマハーブータシッダーンタの詳細
90分の講義ビデオをご覧いただいた後にディスカッションまたはワーク。
その後にDrArunとの質疑応答に移ります。
Dr. Arun 
3/24(火)
19:00-21:30
・How to Choose Effective Words and Give a Speech for Ayurvedic Teachers in Japan日本でアーユルヴェーダ講師として効果的な言葉を選んでスピーチする方法 
・How to Conduct a Q&A Session to Deepen Learning
学びを深めるための質疑応答セッションの進め方
Kyoko
4/14(火)
19:00-22:00
・The natural healing power of humans and Dosha
人体の自然治癒力とドーシャ
・The Importance of Dinacharya
ディナチャリヤの重要性
90分の講義ビデオをご覧いただいた後にディスカッションまたはワーク。
その後にDrArunとの質疑応答に移ります。
Dr. Arun 
4/28(火)
19:00-21:30
Dinacharya Practical Teaching Method in Japan 
日本でディナチャリヤ実践を指導する方法
Kyoko
5/12(火)
19:00-22:00
 ・The importance of Agni  Dhatu & Mala
アグニ、ダートゥ、マラの重要性
 ・The importance of Ahara & Home remedy
アーハーラの重要性とホームレメディ
90分の講義ビデオをご覧いただいた後にディスカッションまたはワーク。
その後にDrArunとの質疑応答に移ります。
Dr. Arun 
5/26(火)
19:00-21:30
How to make a course structure & Presentation 
コースの構成とプレゼンテーションの作成方法
Kyoko
6/9(火)
19:00-21:30
Presentation by students 
プレゼンテーション発表&修了式
Kyoko
※カリキュラム及びスケジュールは変更の可能性がございます。


全課程修了後にTraditional Ayuvrveda より講師養成プログラム修了証を発行いたします。


講師養成プログラムカリキュラム 第4期 担当講師

Dr. Arun T Namboothiri
祖父と父の足跡を継ぎ、伝統的なアーユルヴェーダの実践に携わっている。正式な教育、つまりアーユルヴェーダ専攻の大学卒業および大学院進学に先立ち、アルン・T・ナムブーティリ医師は、祖父のブランマシュリー・パラメーシュワラン・ナムブーティリ氏と父のシュリー・ナーラヤナン・ナムブーティリ氏からアーユルヴェーダ研究の基礎教育を受けている。アルン医師は過去13年間、様々な疾患に対するパンチャカルマ(解毒)治療を専門とする臨床医として活躍してきた。専門分野は、代謝障害、糖尿病、肥満、糖尿病性神経障害などの糖尿病合併症、糖尿病性足潰瘍、精神疾患、リウマチ性疾患、筋骨格系疾患、毛髪・頭皮疾患など。アーユルヴェーダにおけるホリスティックアプローチに基づき、食事療法やライフスタイルのアドバイス、アーユルヴェーダ療法、ヨガ、認知カウンセリングなど、幅広い臨床コンサルティングを行っている。2012年から国内外の学生を指導し、論文を発表し、国内外のセミナーで講演も行なっている。
現在、彼はケーララ州マラプラムにあるDr. P Alikutty’s AyurvedaHospitalで研究・医薬品部門の責任者を務め、インド・ケーララ州マラプラムにあるDr.ナンブーティリアーユルヴェーダクリニックでコンサルタントも務めている。

KYOKO TAJIMA 田島恭子
ヴェーダ文化や古典文献、南インド文化に魅せられ、渡印20回を超える。独自のフィールドワークで、南インド伝承アーユルヴェーダの歴史と今をリサーチし続けています。古典文献やサンスクリットの世界が大好きで今では現地の伝承医たちともコミュニケーションができるようになり、通訳や文献翻訳もしています。実は英語が苦手。アーユルヴェーダセラピスト、講師業を経て現在は事業者支援と人材育成に力を入れています。
 著書:女性機能を整えるアーユルヴェーダ式家庭料理
 監修&取材記事:Figaro Japon, In Red, Kiito, Yoga Journal , ANA機内誌 翼の王国 他

 

参加資格
 ☑︎基礎理論を一通り学習したことがある方 
 ☑︎アーユルヴェーダ講師を目指していきたい方
 ☑︎伝わるアーユルヴェーダ講座を開催できるようになりたい方
 ☑︎お客様とのコミュニケーションやカウンセリングを上手く進めたいアーユルヴェーダセラピスト
 ☑︎行動し続けられる方

サポート体制
⭐︎全てのクラスはアーカイブ動画として半年間視聴ができます。
⭐︎プログラム中に作成する講座は実際に開催していただけます。
⭐︎講師養成プログラム参加中サロンビジネス課題解決勉強会プロプラン(月額3980円)に無料でご参加いただけます。
⭐︎講師養成プログラム参加中はメールおよびZOOMを使用してプログラムで作成する講座作りに関する個別サポートがご利用いただけます。
⭐︎プログラムで作成した講座を開講する際はSNSでのシェアにて集客のお手伝いをいたします。
⭐︎修了後、適性が認められた方には、Traditional Ayurvedaより講師依頼をさせていただくことがございます。
⭐︎Dr Arunによる講師向け特別クラスや現地研修も企画中です。

募集定員
8名 選考あり 1月20日現在 残席2名 

プログラム参加費(教材費、サポート費込み)
150,000(+税)
※参加費は事前のお振込をお願いします。お手続き後はいかなる理由においても返金できかねます。

エントリー及びお申し込みお手続きについて
下記フォームより必要事項を記入してお送りください。
エントリー期間は2026年1月20日〜2月10日です。
書類審査通過者には個別に連絡させていただき、面談(オンライン)させていただきます。
その後お手続き方法をご案内させていただきます。

 

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